ストーリー

地元のバイト先のホコリ臭い休憩スペースから抜け出したくてビジネスを真剣に頑張ったら月130万稼げた話

こんばんは、にっしです。

 

さっきまで月200万稼ぐ起業家仲間と飲みに行ってて

3軒ぐらいはしごして気がついたら深夜3時で

僕にとっては致死量に近いくらい飲んでます。

 

なので、もしかすると爆弾発言とか

なんか変なこといってるかもしれません。

 

ただ、どうしても書いておきたいことを記しておきます。

 

メルマガにしか書いてなかったことも一部出していこうかなと。

 

僕の社会人のスタートはここから始まりました。

はじめてのバイト先の休憩スペースです。

 

 

全国各地にお店を展開していて

大きな店舗だったんですけど裏側はこんな感じ。

 

すべてはここから抜け出したい

そういう思いからはじまりました。

 

ちなみにここはスタッフの休憩ルーム。

 

段ボールの積み重なった

埃まみれの空気。。。

 

当時のパッとしない僕の人生を表しているようだった。

 

将来何がしたいのか、
目標もはっきりしない。

だから、何やればいいかもわからなかった。

 

でも、ここから抜け出したかった。

 

地元の小さな町で閉じこもったまま

死んだ目で働くのが嫌だった。

 

だから、人生変えるしかない、

何ができるかわからないけど、

自分のできることからやろう。

 

そう思ってはじめたのがネットビジネスだった。

最初はなにもわかんない。

でも、やるしかない。

 

だから、はじめて教材なるものを購入して、

ネットビジネスを真剣に学びはじめた。

ここから。

(後ろの人形がきもちわるい、、、)

この照明に照らされた小さな机の上で教材を片手に、

ネットビジネスを基礎から勉強した。

 

地方のだだっ広いお店の中にある

小さな休憩所から抜け出すために。

 

 

バイト地獄だったけど、

休憩時間を使って学びまくった。

 

そのころ、同期の友達はインスタを見ると

彼女とディズニーにいってたり、

ラウンドクルーザーに乗っていたり、

クラウン2台持ちの友人もいたり。

 

悔しくて成人式にもいけなかった。

もう、劣等感のカタマリだった。

スタートはこんな感じ。

 

いまでこそ、

「起業できたのはセンスあったんでしょ。

ごく一部の人ができることでしょ」

とかいわれる。

 

でもぶっちゃけ「ふざけんな」って思う。

そうじゃない。

 

学んで誰でもできることを素直にやっただけ。

それこそとある経営者は

「月収0円でもできることを俺はやっている」

っていってた。

 

 

メルマガを書く、ブログを書く。

ネタを作るために新しい体験をしにいく。

教材を買って勉強して知識をつける。

人に話してみる

 

誰でもできることを誰よりもやった。

 

でもみんな誰にでもできることをやらずに、

センスでしょ、才能でしょって言ってしまう。

 

実際、上級者ほど誰にでもできることを

徹底的にやりまくってる。

 

ブログ記事を200記事以上投稿したり、

メルマガを180通以上書いていたり、

格上の経営者に自分からオファーして会って奢ってみたり、

これらは全部、月収ゼロ円でもできること。

 

なのに、才能でしょ、センスでしょ、運がよかったんでしょ、

そんなことなんで平気でいっちゃうの?って思う。

これは僕のすきな漫画のちはやふるのシーン。

本当にこの通りで、

センスとか、才能とか、恵まれてたとか、

その人以上にやっていないのに軽々しく言葉にしちゃいけないと思う。

 

てか、やってる人に失礼だと思う。

 

本当に人生変えたいなら、

やることは言い訳じゃない。

「誰にでもできることを誰よりもやること。」

これに尽きる。

 

ということで、なぐり書きで、変なテンションで書いてしまいました。

 

今とてつもなくよっていて
何を書いているか自分でもよくわかってません。

無礼な言葉遣い、お気を悪くしてしまったら

ごめんなさい。

 

ただ、伝えたくて、

言い訳してほしくなくて、書きました。

朝起きたら青ざめて記事消すかもしれません。

ということでそろそろ、力尽きそうです。

お休みなさいzzz

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