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大学受験の参考書が富を生み出す

 

こんにちは、にっしです。

今日は受験勉強が終わった人にむけて
有意義な時間の使い方を紹介していきます。

大学受験が終わって期間が開いているけど
参考書がたくさんあるとか

大学生活がつまらなくて何していいかわからない
という人にもやくに立ちます。

受験が終わって暇なら参考書を売ってみる

僕が受験をおえて暇な人
やることない人にオススメしたいのが
・不用品転売

必要なくなった、未使用の参考書を
メルカリで出品するということです。

大学受験が終わると一時的に
なんの生産性もない遊びをしてしまう人が多いのですが
大学生活の4年間って本当にあっという間。

気がつけば就活で周りとまた競争して
企業の採用試験を受ける時期になります。

で、僕が言いたいのは
この就活の準備を始めるまでに
自分のビジネスで食っていける
状態を作っておくのが理想です。

 

別にその状態が作れたなら
就活してみてもそのまま独立して
起業してもいいと思います。

要は卒業したら
就職しかないという状態ではなく
独立と就職で選べるような状態
しておいた方がいいと思うんですよね。

就職したあとも会社に依存しなくていいし
大学生のうちに自分で商品を売る力を身につけておけば
どこの会社でも重宝される人材になります。

その一番最初の段階として
アルバイトや会社の仕組みを借りるのではなく

自分でメルカリに商品を出品してみて
商品を売るという経験ができるだけで
その後の生き方が変わってきます。

特に今の世の中はもう
終身雇用は終わったと言われていますし
個人が目立つ時代がもう始まっています。

その中で生き残るには自分で商品を売ったり
ビジネスをするスキルがある大学生なんですよね。

だからせっかくの大学の時間を
無駄に遊んで過ごすのではなく
まずは簡単なことからでいいので
商品をうる経験をしてみるといいです。

実際に自分で商品が売れるようになると
成長感や充実感が半端ない。

時間を無駄に過ごす虚無感などはなくなり
自信に満ちあふれた生活を送れます。

その一歩としてまずはできることから

参考書の処分ついでに
メルカリで出品して自分で売るという経験をしてみましょう!

僕がメルカリで出品した事例

実際に僕はメルカリで参考書を売ったことがあります。

早稲田大学の過去問を売ったのですが
これも実は中古で仕入れていて
3つで1500円ほどだったんですよね。

それが2590円で売れて当時の僕にとっては革命でした笑

実際に赤本の場合、中古の流通は結構貴重で
入手しずらくなるので新品に近い値段で
購入してくれる人もいるわけです。

実際に赤本は1冊2000円を超えるものが
多いので求めている人も多いんですよね。

受験をおえた後は縛って捨てる人が多いですが
意外と売れるので試しにやってみてください。

お金で困っていた僕と次の受験生両方に良い仕組みだった

受験の参考書を売るって当時のお金のない僕と
手に入りづらい過去問を入手したい受験生の

両方にとってメリットだったわけです。

相手は過去問を得ることで
志望大学に万全の対策で挑めるし
僕は赤本を売ってお金に変えることができたわけです。

このおかげで軍資金を作ってビジネスを始められたし
生活費をまかなうこともできました。

バイトするよりも時間の節約になりますし
何よりも自分で商品を売る経験は
超価値があるので取り組むべきですね。

参考書で勉強もできたしお金も作ることができた

というわけで僕は参考書で
受験勉強して知識を身に付けることができたし
それを売ってさらにお金に変えることだってできました。

参考書は僕に知識と富を与えてくれた
めちゃくちゃ価値ある存在です。

縛って捨てちゃうのはもったいないので
少しでも売れそうであれば
まずは出品してみてください。

 

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