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NHKの集金人は怖くない、撃退方法を解説してみた。

実際にNHKが自宅にきた。

こんにちは、にっしです。

最近、色々と話題に上がる
NHKについて話していきます。

 

というのもつい先日、僕のいえに
NHKがきました。

引っ越して1ヶ月も立たないうちにきましたね笑

その情報どこから仕入れてるんだよって感じです。

しかもその時はなんだかんだで
めんどくさくて住民票をうつしたりは
まだしていない段階だったので
来るの早いなと驚きでした。

 

まあ、でも普通に料金は支払うことなく
またNHKの人からも僕の場合、
料金を払う必要はないと言ってもらえたので
その時の対応をまとめていきますね。

知らないとことが本当の怖さだと自覚する

そもそも、NHKの電波を受信するものがなければ
受信料を払う義務はないわけです。

問題なのはNHKの電波を受信するものがないのに
この料金を払ってしまうこと。

実際にNHKの人は情報弱者を相手どるかのように
受信料を払えといってきます。

 

僕のところにきた人は
まず、NHKの受信料を絶対に払わないといけないものと
錯覚するように話をかけてきました。

「受信料のお支払いが現在確認できていなくて
契約に来ました」というような感じですね。

 

そもそも受信するものがあるかどうかの
確認を取らずに払ってくださいといってきたんですよね。

だから、僕はNHKの電波を受信するものを持っていません。

と説明すると次は「クルマのカーナビでもかかっちゃうんです」

と言われたのですが僕は車を使いません。

移動手段はタクシー、電車です。

だから、スマホはiPhone、パソコンはMac
車も持っていない、その他のNHKの電波を受信できるものが
全くないということを丁寧に説明したんですよね。

(本当の話です。)

そしたら急に
「あ、そういうことだったんですね。
では払う必要はないですね。」

と言われたのですが
もし、この説明を僕がしなければ
受信料をとっていたということですよね。

車もなぜか持っている前提で話をされましたし笑

NHKの電波を受信するものがあるかどうかについては
聞かれずお支払いお願いします。という風に
最初から来るわけです。

だから、絶対に払わなければならないものと
錯覚して払っちゃう人もいるわけです。

実際に一人暮らしを始めた大学生も
テレビを持っていないのに契約しちゃう人がいるみたいです。

つまり、それを知らなければ
損しちゃうんですよね。

学生にとって毎月の受信料は結構な額です。

NHKを見ているなら話は別ですが
受信できる聞きがなければ断っても問題ありません。

過激なことをする人は少ないと思う。

実際にNHKの人がいえにきたのですが
その人は普通の若いサラリーマン風の男性でした。

やり口自体は情報弱者を相手にする
説明だなと感じましたが
口調や礼儀に関しては問題なく
よく言われているヤクザみたいな人が
押しかけて来るというのはありませんでした。

まあ、今の時代そんな雰囲気の人が
急に受信料を支払えと言ってきても
NHKの評判を下げるだけだと思うので
取り立てみたいな感じで来る人は
ほとんどいないかなと思います。

別に怖い人ではないので
テレビがないのであれば
ちゃんと説明して
断れば問題ないですね。

なのでビビったり緊張しなくても大丈夫です。

とまあ、僕の経験を話したわけですが
NHKを断るのに重要なのは
「電波を受信する機器等を一切持っていない」
これをちゃんと説明すると
相手も納得して帰ってくれます。

ということで
もし不安な人はこの要点を押さえておいてくださいね!

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